特別厄除強運祈祷
毎月第一日曜日
災いを司り、 私たちから厄を退ける神「八十禍津日神」。
私たちに強運を授け、 良い方へ導いてくださる神「神直日神」 「大直日神」。
三神のご神徳をいただき、 厄を祓い、 強運へ導くご祈祷です。
どなたでも祭典にご参列いただけます。
神社で受け継がれる伝統文化をご体験ください。
毎月第一日曜日
災いを司り、 私たちから厄を退ける神「八十禍津日神」。
私たちに強運を授け、 良い方へ導いてくださる神「神直日神」 「大直日神」。
三神のご神徳をいただき、 厄を祓い、 強運へ導くご祈祷です。
どなたでもご参列いただけます。以下の申込フォームまたは社務所受付にてお申し込みください。
お住まいが遠方の方や、諸々の事情によってご参拝が叶わない皆様のために、ご祈祷および郵送によるお守り授与のお申し込みを承っております。ご希望の方は以下の郵送申し込みサイトよりお申し込みください。
春季大祭 3月19日 / 夏季大祭 7月19日 / 秋季大祭 10月19日
警固神社で行われる祭祀のうち、最も重要なお祭りです。日頃の神様の恵みに感謝し、これからもお見守りいただくようお祈りします。
どなたでもご参列いただけます。以下の申込フォームまたは社務所受付にてお申し込みください。
夏 6月30日/冬 12月30日
日常において無意識のうちに蓄積された心身の穢れ、罪、過ちを祓い清め、次の半年間を清らかに過ごせるようお祈りします。
ご参列いただくと、神職によるご案内のもと、皆様ご自身でもお祓いの神事を行っていただけます。
どなたでもご参列いただけます。ご予約は不要です。当日、受付にて人形をお受け取りになってご参列ください。
お住まいが遠方の方や、諸々の事情によってご参拝が叶わない皆様のために、郵送によるお申し込みを承っております。ご希望の方は以下の郵送申し込みサイトよりお申し込みください。
10月第四日曜日
月華祭とは、天神地域の6つの神社の「例祭」を主体に、
地域の「豊年祭」と、人々が賑やかに楽しむ「宴」とを合わせ、天神をはじめとする各地域の発展と無事を祈祷するお祭りです。
11月23日
その年に収穫された新穀をお供えし、豊かな実りへの感謝を申し上げ、国家安泰と国民の繁栄をお祈りする祭祀です。
宮中では天皇陛下が自ら育てた新穀をお供えし、自らも召し上がる儀式が行われます。
どなたでもご参列いただけます。以下の申込フォームまたは社務所受付にてお申し込みください。
2月第一午の日
初午祭は五穀豊穣・商売繫盛を祈るお祭りです。
1300年ほど前、宇迦之御魂神が京都伏見稲荷大社にご鎮座になられた日が、2月最初の午の日でした。
その日を起源として、全国の稲荷神社で初午祭が行われるようになりました。
どなたでもご参列いただけます。以下の申込フォームまたは社務所受付にてお申し込みください。
2月8日
毎年2月8日、和裁士会福岡支部の皆さまとともにご奉仕します。
衣食住は人間生活の根本で、衣類を縫うにはどうしても針の力によらねばなりません。
「針への感謝や労い」とともに「裁縫の上達を願う」という意味合いも込められています。
どなたでもご自由に針をお納めいただけます。当日針の碑までお越しください。
1月1日
新年を祝い、皇室のご繁栄と国の隆昌を祈るとともに、
氏子崇敬者と地域社会の平和と繁栄を祈り、元旦に行われるお祭りです。
年が明けて直後に奉仕します。
2月17日
春の耕作始めにあたり、五穀豊穣を祈るお祭りで、「としごいのまつり」とも呼ばれます。
「とし」とは稲の美称であり、「こい」は祈りや願いで、
お米を始めとする五穀の豊かな稔りを祈ることを意味します。
2月23日
天皇陛下の御誕生日をお祝いして、御長寿並びに国民の平安をお祈りするお祭りです。
令和の御代においては2月23日になります。